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コンテンツマーケティングやソーシャルメディア運用に欠かせない6個のChrome拡張機能

様々な拡張機能が提供されているブラウザ、Google Chrome。今回はその拡張機能の中でも特にコンテンツマーケティングやソーシャルメディア運用に欠かせないものを6個取り上げたいと思います。

Inoreader

いわゆるRSSリーダーですが、同じRSSリーダーのfeedlyとは異なり、無料で上限なくフィードを登録でき、日本語UIで利用可能です。トピックを探す際には強力なツールといえるでしょう。

 

RiteTag

ソーシャルメディアに投稿する際に、どんなハッシュタグが最適化を提案してくれる拡張です。また例示されるタグの色によって、タグの旬を表してくれます。(緑が最適、青が効果はあるが時間がかかる、赤がポストが多すぎて効果なし、グレーがポストが少なすぎて効果なし)

 

Awesome Screenshot

表示しているウェブページの一部や全体のスクリーンショットをとることができ、図形で文字で注釈をつけることも簡単にできます。また無料で30秒間(有料アップグレードすれば無制限)、画面を録画することが可能です。

 

Pablo

ソーシャルメディアごとに画像のサイズが異なっており、それぞれにあわせて最適化することは手間がかかると思っている方も多いでしょう。この拡張機能はFacebook、Instagram、Twitter、Pinterestそれぞれの規格にあわせて画像のサイズを最適化し、そこに文字などを組み合わせてシェアするのに最適なイメージを作ることが可能です。自分が持っている画像はもちろん、予め用意されているストックフォトも多数あります。

 

BUZZ RANKER

Googleの検索結果ページにFacebookのシェア数やTwitterのtweet数、はてなブックマークのブックマーク数を表示する機能です。これにより、今検索したページがどの程度ソーシャルメディアで話題になっているかがすぐに分かります。

 

 

ツイートカウンター for Twitter

BUZZ RANKERが検索結果ページに表示されるのに対して、こちらは今見ているウェブページに関するFacebook、Twitter、はてなブックマーク数などがわかります。
またアイコンの色で直近の投稿が何時間前にあったのかも確認できます。

 

このように便利で様々な拡張機能が出ています。うまく活用して、コンテンツマーケティングやソーシャルメディア運用の成功につなげましょう。